少なからず影響を受け、与えてくれた人たち

私の中に生きているのは、100%純粋なアイデンティティではない

 

と、雑誌(日経クロストレンド)を読みながら、感じた朝です。

 

「影響」にまつわる英単語も色々あって、

たとえばimpact、effect、affect、influenceなど。

うーん、どれに近いかなぁ・・・

なんて考えながら、

昔、側にいた誰かのことを思い、懐かしみました。

 

周囲の人間関係が、どのように自分に作用しているのか、

年月と関わりの深さによっても受けている影響力は異なるのかもしれないし、

 

仮に、双方向で影響しあっていたのだとしたら

時々、それを確かめ合う何かがあることは素敵なんだと思います。

 

プロセスを共有してくれる人、はとても大事で、

なぜならば”いつも可能性を信じてくれる人”

だと思うから。

 

この類の人は、心を動かし、プラスの影響をくれた人。

もちろんプラスだけではなくて、超マイナスもありました。

その分、大きなプラスに転じることもあるのでしょうね。

誰かと月日を乗り越えることの意味を考えます。。。^^

 

かと思えば、

春の訪れが心を痛ませる2024年の2月。

空気に嫌気がさすとかではなくて、

瞬間的にキャッチする「音楽」や「文字」などが想起させます。

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